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埼玉県 移動式珈琲屋『暮らしの珈琲研究所』
2014年 コスモコースター納品

「暮らしの珈琲研究所」は現在、埼玉県草加市にあるシェアアトリエつなぐばにて活動しています。お菓子と珈琲のお店です。シェアキッチンのため営業自体は月に2回程度です。活動している池田さんは映像作家、写真家で、商品プロモーション映像、ショートムービーから家族写真まで幅広く活動しています。

 

ikeda_hideki インスタグラム

『暮らしの珈琲研究所』インスタグラム「コスモコースター」

 



京都 『迎賓館』
2020年 欅大テーブルと欅ハイバックチェア納品

京都の誇る某企業の迎賓館です。許可を得ましたので納品写真アップします。打ち合わせも含め一年がかりの大作でした。招いた人、招かれた人が座ったときに、建具の美、庭の美、日本家屋の低めの目線をまとまり持って感じられるように工夫しました。欅ブックマッチ大テーブル 3800×1100㎜ 納品後、敷物の予定が変更になり椅子脚先を畳摺りバージョンに改造しました。(この迎賓館は非公開。)

この納品の記事

 

 



大阪箕面市『饂飩(うどん)つぼみ庵』
2020年8月納品 ( 納品した家具を御覧いただける場所のリンク集です。)

「季節限定うどん」信楽焼の土鍋で味わう「黒毛和牛すき焼きうどん」ほか。「化学調味料や添加物を使用せず、素材の旨味と優しさを活かしたお料理をご用意しております。大阪府箕面市役所より西へ徒歩3分、2020年8月オープン」大阪府箕面市西小路5-4-12

トイレットペーパーホルダーを納品しました。(今までに、東京都、岡山、大阪、京都、長野、北海道、、、関西以外の方からのご依頼も多いアイテムです。)

オンラインショップ

 



京都伏見区 「まちばの英語塾」(一般、学生、両方向け)
2020年本棚納品

きっかけは、朝倉亨が近所の開業病院へ行った時ほんの少し服に木くずがついていたこと。それを見た先生は若い頃木工職人を経て医者になった経歴の持ち主。先生が英語塾の塾長と友人で,,,,続きは 塾長ブログ「本棚のおはなし」 塾長は営業職を経験した後、ハンガリー、オーストリア、フランス、ポーランドほか海外での生活を経て日本に帰国。英会話講師の経験を積んだ後、仲間と気軽に英語を使える場を作りたいと思い立って塾を設立。「昨日、一昨日も塾生さん達と何時間とコーヒーやクッキー片手に英語会話していて思いました。そうそう、こういう fun & relaxing な場所が欲しかった。」見学、体験、入塾相談、本棚が見たい、などお気軽にお問い合わせを。



大阪『一汁二菜うえの 箕面店』
2019年納品

滝で有名な箕面公園内の日本料理屋さん。栗黒漆削りテーブルと栗拭漆スタッキングチェア、を納品しました。少人数の時はテーブル一台、大人数の時はテーブル4台、2名から24名に対応可。個室もあり。漆、陶器、ガラス作品など、『カフェギャラリーゆずりは』のオーナーでもある上野氏こだわりの調度品が集められたお店です。 一汁二菜うえの 豊中店・箕面店 ホームページ「一汁二菜うえの豊中、箕面店では、新型コロナウイルスの影響で外食できない方にも、うえののお料理を召し上がって頂こうとお弁当をご用意しております。」(2020/4/13現在。詳細はBlog)



京都ラーメン『高倉二条』
2019年納品

ラーメンスツールと、抽斗、結界のクラロウォールナットの玉を納品しました。結界の玉は、食券受け渡し空間を確保するためになにかないか?というご相談から生まれました。2014年「テーブルの上にお箸も薬味もつまようじも置きたくない」というオーナーさんのご依頼で抽斗を制作。定番ラーメンスツールはこのとき誕生しました。

『すがり』『高倉二条』『  』ホームページ 通販限定「もつ鍋セット」他、冷凍もつラーメン、冷凍つけ麺ネット注文可能。翌日発送。



基牛舎(もとぎゅうしゃ)暮らしの道具とカフェ
2018年OPEN 朝倉木工から車で2分

炭山で育った陶芸作家の山本壮平さんが元牛舎を改装してカフェ&ギャラリーをされています。(陶器以外にガラス等も展示)
朝倉木工の欅拭漆隅切盆320×200㍉をお使いいただいています。
(お盆全てではないので、運が良ければ出てきます。)

営業時間 : 金.土.日.祝日-11:00 - 17:00 L.O16:30

季節により変更あり(ランチ15:00まで数量限定)

ランチ+お好きな飲み物付き=1,680円税込

ランチ+お好きな飲み物+ケーキ=2,330円税込

取り置き可(HPメールフォームまたはインスタグラムメッセージにて受付)(日時、個数、連絡先)

基牛舎 ホームページ  



京都「京町家旅館さくら・うるし邸」
2019年3月、2015年、納品

京都の中心部へ徒歩圏内の旅館。2019年3月、増築に伴い、再び追加制作させていただきました。うるし邸のルームキー、日本らしい欅(けやき)の木目も楽しんで頂けるよう、拭き漆仕上げ。「1階フロントには、英語対応可能なスタッフが常駐。古都、京都にどっぷりと浸かっていただくため、テレビは備え付けるのを控えております。ゆったりと流れる時間の中で素敵な旅の時間を味わってください。」和文化体験として煎茶体験、生け花体験、着物着付け体験、書道体験などもご用意されています。

京町家旅館さくら・うるし邸ホームページ (インスタグラム写真の海外の方の表情が素敵です。和の文化に親しみ楽しんでいる様子が伝わってきます)



湯豆腐 京都南禅寺『順正』(じゅんせい)
2018年秋 ブビンガの削りの大テーブル2台(個室)とオーチェア革座24脚納品

南禅寺順正1200坪の敷地内には回遊式庭園と建物3つがあり、そのうちの「凉庭閣」の1階へ納品(京会席料理のご予約のお席) お誕生日や結婚記念日・還暦のお祝い等コース多数。(ネット予約は直近3日の場合は表示されませんが、電話で予約可能とのこと。3日後以降の日にちを入れると会席の内容を表示するので参考に。「ゆどうふ会席¥6,500~」「ゆば会席¥6500~」ブビンガ大テーブル個室の場合は「京会席¥11,000~」)

 

京都駅から北東へ電車で26分。食事して、その後朝倉木工の最寄り駅六地蔵まで電車で33+タクシー13分。

「季刊 東山見聞録2019冬号」のページ湯豆腐順正さん編集の京都観光案内の小冊子。朝倉木工の工房取材の号。

この納品をもっと詳しく 

京都南禅寺湯豆腐 「順正(じゅんせい」ホームページ



『和醸良麺すがり』
2016年4月納品

京都の町家改装の落ち着いた雰囲気のラーメン屋さんです。

テーブルの上にお箸も薬味もつまようじも置きたくない!というオーナーさんからのご依頼で2014年に納品した仕切付き抽斗を気に入っていただき、こちらの店舗へも仕切付き抽斗のみ制作取付しました。

 『すがり』『高倉二条』『  』NEWホームページ

 「お店の味をそのままに」冷凍もつラーメン、冷凍つけ麺などネット注文可能。

 



竹中大工道具館
2014年納品

『消えてゆく大工道具を民族遺産として収集・保存し、さらに研究・展示を通じて後世に伝えていくことを目的に、1984年、神戸市中山手に設立されたのが日本で唯一の大工道具の博物館。新幹線新神戸駅近く。地上階の透明感あふれるガラス張りのロビーには、地元の木工作家たちがつくった木のテーブルとチェアをご用意。』 ここに、京都炭山朝倉木工のオーチェアが選ばれました。色々な作家の椅子(納品時は17脚)を座って比べられる数少ない場です。各作家の資料も揃っています。(注:基本常設ですが企画展示に伴い別の場所(休憩所など)に移動の場合も有)

竹中大工道具館ホームページ 「おうちで学ぼう」大工道具の紹介他、

竹中大工道具館 YouTube 「おうちでミュージアム動画」など。



『  』(名前も看板もないラーメン屋さん)
2014年8月

ラーメンスツール12脚、仕切り付き抽斗12杯を納品しました。

テーブルの上にお箸も薬味もつまようじも置きたくない!というオーナーさんからのご依頼で抽斗を制作。

京都炭山朝倉木工の定番ラーメンスツールは、このとき誕生し、名前がつきました。

『すがり』『高倉二条』『  』NEWホームページ

 「お店の味をそのままに」冷凍もつラーメン、冷凍つけ麺などネット注文できるようリニューアルされています。



京都市桂 『魚匠もとき』(ぎょしょう もとき)
2012年 花火削りのウオールナットの半月盆 納品

写真は夜のコース料理の中のひとこま。blogページ 

現在、【まかないめし】という安すぎランチ企画もされていて、一度行ってみたいけど、、、という方に喜ばれています。

ランチ 12:00~13:30 【まかないめし】和風麺と海鮮丼。予約不要。(ランチは御一人様30分目安でお願いします。お子様連れNG。)

ディナー 17:00~ お昼のご予約は4名様よりご相談の上、お受けさせて頂きます。

住所:京都市西京区樫原平田町1-145 樫原児童公園前

電話:075-394-3307

営業時間:17:00~22:00頃(お昼のご予約は4名様よりご相談の上)
休日:不定休
交通:阪急京都線「桂駅」より車で5分  駐車場:完備
客席:カウンター6席 掘りごたつ席の個室(6名様・10名様)
 

「魚匠もとき」の情報ページ



「なかなかの森」喫茶室
2012年3月 テーブルと花火削りの木のお皿 納品

大阪のカフェ&ギャラリーにチェリーのテーブルを納品しました。

木のお皿は、ランチプレートに活躍中。

大阪府枚方市王仁公園2-2

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なかなかの森ホームページ



大阪『 一汁二菜うえの 豊中店 』2階個室
2010年 ウォールナット大テーブルさざ波削り3000×1200×H700、オーチェア革座と花火削りサイドテーブル納品

大阪にある日本料理 懐石料理店。当時開業一年目の私達に大きな仕事をご依頼くださったうえのさんの心意気に精一杯応えた力作です。経年変化で艶と貫禄の増した大テーブルをぜひご覧ください。一階カウンター椅子とコートハンガーは木工作家、法嶋二郎氏の作品。

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一汁二菜うえの 豊中店・箕面店 ホームページ

現在、お弁当の注文を受け付けています。(2020/4/13現在。詳細下記Blog)

 



大阪豊中 てっぱん屋なかい

京都炭山朝倉木工の隅切盆がまだ定番になる前に展示していた作品を見て、

はじめて隅切盆の良さに共感してご注文してくださった最初の方が、なかい様。

小ぶりの欅の隅切盆をマネートレーに使ってくださっています。

チェリーのトイレットペーパーホルダーも。

大阪府豊中市上野東3-17-1

駐車場有 日本酒、焼酎、ワインあり。

 

(寸法などは異なりますが、隅切盆オンラインショップはこちら



AIDANA(アイダナ)
2010年納品

SHOPの入り口のウォールナットのドアーを納品させていただきました。(2020年6月、長野に引っ越しされました。)「京都の北大路にある革鞄、革小物のお店です。工房を併設しています。手縫いの革教室もしています。なんでも簡単に安いものが手に入る時代ですが、一つ一つ丁寧に丁寧に、手間をかけて、心を込めて。選び抜いた素材だけを使い、簡単には作れない、簡単に作ってしまわないもの作りをしています。修理も積極的にお受けしています。」

AIDANAホームページ (最高級の極上の革を使用。朝倉木工の納品時のお財布はAIDANAさん作のものをずっと使っています。)



京都 川口美術 『我谷盆賛展』
2018年より毎年参加出展

朝倉木工では、家具以外に、我谷盆(わがたぼん)制作にも力を入れています。朝鮮家具をはじめとして韓国の骨董を専門に扱う「川口美術」さんにて、作家約25名による我谷盆展に2018年と2019年に出品参加させていただいております。常設展示の朝鮮家具や韓国骨董も必見。

我谷盆賛展(2017年から毎年開催。時期は年によって様々)「我谷盆とは石川県加賀市我谷村という昭和期にダムに水没した山中の集落で作られていたお盆。ザックリ割られた栗の厚板をノミだけて刳って作った素朴なお盆が発祥の谷の隣風谷村で森口信一氏により復興し更に全国に輪を拡げ繋がっています。(我谷盆賛DMより)」

川口美術ホームページ 京都市左京区下鴨宮河町62-23



カフェ&ギャラリーゆずりは
018年4月 「京都炭山朝倉木工10周年個展」を開催させていただきました。

一汁二菜うえの 箕面店の隣の「ゆずりはカフェ」。

ランチやカフェは、うえのの料理人がつくる優しいお料理。

器もしつらえも目にも楽しい。女性一人でも入りやすい落ち着いた雰囲気です。

書道教室、ギター教室などイベントも行っている2階もあり。(写真は10周年個展時の2階風景) 

ランチは数量限定、お取り置きご予約をおすすめします(繁忙期以外)。



木工家ウィークNAGOYA since2008
2010年~2019年 毎年参加 初夏

毎年初夏に全国各地から木工家が名古屋に集い様々な展示やワークショップなどを開催。木の家具から始まる豊かな暮らしのあり方を、作り手と使い手が共に考えるイベントです。1980年前後の東京「木考会」が現在へとつながっています。 

京都炭山朝倉木工では国内最大規模の木工展示会である「木の家具40人展」と、「木工家のつくる椅子展」に2010年から参加。

「木の家具40人展」では毎年新作を発表するなど力を入れてきました。

「木工家のつくる椅子展」は、橦木館という大正の趣のある建物で庭園を眺めながら座り比べが可能。毎年テーマ有り(たためる、低座等)カフェ有り。

「木工家ウィークNAGOYA」公式ホームページ



きょうと椅子
2018年より毎回参加 
座って見つける木の椅子展「きょうと椅子」

きょうと内外の20数人の世代や地域の枠組みを越えた木工家の椅子を

一度に座ってみることができる体験型のグループ展。

第一回2018年4月Gallery maronieマロニエにて開催。
第二回2019年10月19日(土)~21日(月)建仁寺塔頭、両足院にて開催。

第三回2021年(時期と会場の予定はインスタグラムとHPにてお知らせ予定)

写真は、京都建仁寺両足院にて。ホームページでは昨年参加の椅子を日本建築と庭園を背景に気持ち良い写真(作家名と椅子説明文付き)を見ることができます。ぜひご覧ください。

建仁寺両足院では座禅体験が在り、建物と庭を見ながらの体験、京都旅行の際にはとてもおすすめです。2019年は展示の椅子に座って行う座禅会も行いました。その風景などもホームページで公開中。

きょうと椅子 ホームページ



陶器まつり「炭山窯元まつり」
2013年から毎年参加 10月開催

京都府宇治市炭山は、陶芸家の多く住む地域。1970年頃に30以上の窯元が移り住み現在も「京焼・清水焼」の伝統を受け継ぎ多様な制作活動を行っています。

:「炭山陶器まつり(宇治川桜まつり協賛)」毎年4月の第一土日・宇治川の塔の島にて 炭山の窯元22軒が出店。(2020年桜祭りは中止)

秋:「炭山窯元まつり」毎年10月・地元炭山にて・工房内の見学やロクロ体験など(2006年からは協同組合 炭山陶芸青年会が主体(火水土日は炭山陶芸ショールームOPEN。)

京都炭山朝倉木工も2013年から毎年秋の陶器まつりに参加。炭山自然と文化の会による獅子舞との笛太鼓のお囃子、地元笠取第二小学校の子どもたちによる和太鼓を聴きながら器を選ぶ秋の好日。(残念ながら、2020年10月の炭山窯元まつり開催は中止になりました。) 



京都炭山 『奥村陶房』主催の「冬ごもり展」
2015年より毎年参加 11月下旬

無垢の木の家具にとても合う陶器を作っている奥村紳介さんは、同じ炭山のご近所さん。奥さん作のDMはお料理を盛り付けた器のものなど数種あり。

毎年11月開催の奥村陶房主催『冬ごもり展』に参加させていただいて早5年。いまや開店前に行列ができる人気イベントに。Instagram@冬ごもり展ページ

2019年の創る人〇こぎん刺し 青森弘前 Hanako〇農産物 新潟津南 はらんなか 〇デリカテッセン 京都東山 レザン 〇木工 京都炭山 STUDIO MOKKO 〇木工 京都炭山朝倉木工○ガラス 京都炭山 色工房〇陶器 京都炭山 奥村陶房 〇パン 京都宇治 Panya a la Bonne Miche 〇お菓子教室 京都宇治市 okasilabo quatre.m 〇木版画 京都童仙房 kringrafica 〇農産物 京都童仙房 ハト畑〇竹工芸 大阪豊中 IPPO (FACTORY JIN&POKO) 〇木工 大阪豊中 JIN (FACTORY JIN&POKO○農産物 広島三次 もぐもぐ農園 (順 北から南へ)

京都宇治市炭山久田26-1 



『神戸酒心館』
2013年5月「一生つきあえる木の家具と器展」出展

『一生つきあえる木の家具と器~関西の木工家26人の工房から~』(西川栄明著、誠文堂新光社)に掲載された木工作家による作品展。会場には森口氏の我谷盆を削る木槌の音が響いていました。(木工作家探訪シリーズ本は北海道、信州、関西、関東東海があり、現在はすべての掲載者混合展示会「木のものづくり探訪展」年一回開催。新宿OZONEにて

 

出版記念展の会場となったここは、2012年スウェーデンのストックホルムで開かれたノーベル賞のテーブルを飾った日本酒「福寿」の蔵元のイベントホール。隣にはお酒に合うおつまみなどの買物コーナー、利き酒、酒蔵見学、地元産の旬菜とお酒を楽しめる料亭など、道の駅のように気軽に立ち寄れる空間です。

神戸酒心館 ホームページ 神戸酒心館 YouTube オンラインショップ「うち飲みセット」(福寿の日本酒ミニボトル3種と、蔵元ショップの厳選のおつまみのセット)などおいしい日本酒とともにご自宅で居酒屋気分をお楽しみください。



「antique Soil」(ソイル)
2010年展示会出展

声をかけていただき、京都炭山朝倉木工が最初の最初に参加したのがここ「antique Soil」のグループ展でした。

ここのアンテークはネットで眺めているだけで楽しい空想が広がるものばかり。

今つくろうとしてもどうしてもできないものが、そこには確かにあるのです。

何十年もして、自分たちの作ったものがこうやって時を超え存在感を放つだろうか?という視点でついみています。

「京都市左京区の東山仁王門にある『antique Soil』

北欧の古いものアレコレを集めた古道具屋です。」

antique Soil ホームページ



現代手づくり玩具館 (NPO法人子育ての森プロジェクト)
(ここからは炭山リンク集)

親子参加型の幼児保育「山うさぎ学童くらぶ」幼児グループ(0〜4才)と、土曜グループ(5才〜小学6年生)を軸に活動されています。山遊び、川遊び、工作、リズム体操、など。

玩具館を会場とした季節イベントで子どももためのピアノやチェロ、チェンバロなどの音楽会、演劇会も開催。子ども達がのびのびと遊び、学び、文化と出会える場所。炭山に引っ越してきてからずっと、親子共々お世話になっています。「今を生きぬく力を育む」-50年間子どもたちの成長を見守り続けた、現代手づくり玩具館の改修・活動支援プロジェクト

「私たちは1970年、京都府宇治市黄檗に京都造形活動研究所を設立し、子どもたちとともにおもちゃ作りの活動を始めました。そのきっかけは、子どもを取り巻く環境の劇的な変化でした。当時、空き地や林など、子どもたちの遊び場が次々と姿を消すのを目の当たりにしたからです。「子どもたちがゆっくりたっぷり思いっきり遊び、つくること。」それが私たちの活動の原点です。1990年に拠点を宇治市炭山に移し、現代手づくり玩具館を建設。恵まれた自然環境の中で、より豊かな子ども時代をすごせるように願って活動をしています。 NPO法人子育ての森プロジェクト 現代手づくり玩具館 館長 村榮喜代子」 ホームページ